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墓場からのスタート
ドラマ
マニラに横領した金を持って逃げてきた三枝。上流階級の人たちと遊び、4年で金を使い果たしてしまう。さらに少年ギャングに襲われ、パスポートなどすべて失ってしまう。自殺しようとするが、ポン引きパパジーに助けられ、墓地に住むことになる。環境は最悪だが、次第に慣れて、小さい商売から始めていく。日本語学校の講師になり、とうとうやりたかった仕事を見つけて前に進んでいく。
山本廣政
8
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12/22
連続ドラマ、全10話、フィリピン
スターチルドレン
ドラマ
自閉症の兄の世話ばかりさせられ両親からの愛を感じられず育った青年。 ある日彼は鬱病を患ってしまう。 兄と同じデイケアに不本意ながらも通う事になるがそこで出会った少女により彼の心は溶かされて行く。
甲斐てつろう
8
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12/22
ヒューマンドラマ
斉藤和義
障害
シリアス
あらいかわずの
ドラマ
小惑星衝突による世界終末の日。慎太郎は不眠のやつれを隠し、陽子の前で「いつも通り」を演じ続ける。自分の死より、彼女の笑顔が消えることを恐れた「優しい嘘」だった。絶望に震える陽子は、彼の献身的な嘘の重さに気づき、共に「いつも通り」を演じ、笑うことを決意する。お互いを想うがゆえの「命の掛け違い」。たとえ世界が終わっても、二人の「愛、変わらず(あいかわらず)」な日常がそこにはあった。
かたひらあずさ
2
0
12/20
あいかわらずの
長崎
終末世界
花言葉は知らない
ドラマ
29歳の会社員・花は、年下の恋人・秋人と穏やかな関係を続けながら、上司・坂井への消えない想いを胸に秘めている。誰かを傷つけない選択を重ねるうち、花は「選んでいる」のではなく「逃げている」自分に気づいていく。愛情、依存、尊敬が絡み合う三角関係の中で、花は強さを装うことをやめ、自分の弱さごと日常を受け入れる。枯れかけの花を飾り続けるように、曖昧な幸せの中に身を置く物語。
かたひらあずさ
6
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12/20
花言葉は知らない
長崎
三角関係
Cure to Care 第7/9話「村井訪問診療所」(2025年12月11日 後半改変ver.) *特別編(1話)年内発表予定
ドラマ
15年前。前田救命センターで救急医として勤務する村井は、同期の八木と上司のケンと救急搬送患者の対応に明け暮れていた。ケンは来る高齢化社会、医療難民の問題から訪問診療所の開設を村井に打ち明け、村井も非常勤医師としてケンの診療所の手伝いをすることになる。
與儀達朗
20
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12/11
医療
医療ドラマ
ヒューマンドラマ
救急医
訪問診療医
未発表
Now or Never
ドラマ
年の差カップルのこうすけとはる。こうすけは大学で留年を繰り返し、はるは教員として働いている。 ある日、はるは「役者になる」という夢にもう一度挑戦するべく、仕事を辞めて東京に行くことを告げる。
斉藤諒平
9
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12/10
短編映画
15分映画
恋愛
夢
年の差カップル
カップル
会話劇
みつはし書店
ドラマ
経営難の書店を営む主人公三橋が亡くなった両親が愛していた書店であること、居場所だと言ってくれている常連の男子高校生を想って今の書店のまま畳むかバリスタの友人に誘われたブックカフェ経営をするか悩む。 妻の茜音には当然反対されているし、苦労をかけているのは分かっているが信念をどうしても曲げられなくて……。 短い期間で自分も妻も納得するより良い選択を考えていく話。
村田あゆみ
5
0
12/09
#書店
#ヒューマンドラマ
#友情
#お仕事
飛びぞこないのナナミ
ドラマ
自殺の名所に飛び降り自殺しに来た女・ナナミは、飛び降りる直前に気を失っている男性を発見してしまい思わず助けてしまう。記憶を失った男の世話をする羽目になり不本意ながら生きることになってしまったナナミは、ハチオと名付けたその男と共に後悔なく死ぬために少しだけ生きてみる。
前川尚哉
3
0
12/09
恋愛
自殺
記憶喪失
ユーモア
コメディ
202511作成_光
ドラマ
大学生の佐藤澪(21)は、認知症の母・和子を自宅で介護しながら、孤独な日々を送っていた。澪の心の拠り所は、ネットで知り合った「光」という女性。「光」とは連日連絡を取り合うほどの関係になっていた。 ある日、和子は澪を自身の娘と認識できなくなる。澪は母を介護施設に預ける決断をし、安堵感と罪悪感が入り混じる。澪は「光」へ普通になりたいことを吐露するが、それ以降、「光」と音信不通になる。
村上大
7
0
12/04
日常
ドラマ
介護
孤独
救済
オンライン
哲学
映画
真っ赤
ドラマ
父、渚の葬式に参列する、高校生の海と、年の離れた姉、美波。暗いムードの中、親戚に「こんなときだから」と、お見合いを持ちかけられる美波。そのお見合い相手とは今度、海の高校へ赴任してくる教師であった。海は怒りと焦りに震える。ーー海「やっと姉ちゃんと2人きりになれたのに」。
松岡奈々
10
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11/29
短編
ドラマ
姉弟
殺人
血
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2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 絶対言うって決めてたこと
6位 今日から我が家は騒がしい 第4話 「笑うしかない夜も、案外悪くない
7位 スパイス
8位 梅のあゆみ
9位 三点リーダ
10位 彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
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今日から我が家は騒がしい 第2話「うちの子供達は、時々、私の想像を越える」
第49回城戸賞二次選考通過作品「銀木犀の樹の上で」
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暁の金槌
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第32回新人シナリオコンクール3次通過作品「恩寵のバーガンディ」
赫視るカラス
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