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ホームドクター
ドラマ
ホームドクター制度推進計画の一期生、織田鋭哉(27)は、北陸のとある診療所で筧俊光(76)を診察する。筧は織田の言いつけを守らない厄介患者であったが、妻を亡くし、生きる気力を失っていたからであった。 ある日、筧は大雪警報の中、妻の墓参りに行くが、ヒートショックによって倒れてしまう。息子の英雄(47)は織田に連絡をするが、豪雪により救急車の到着も遅れていた。織田は機転を利かせ、遠隔で応急処置を行う。
赤松青海
7
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03/22
医療ドラマ
ホームドクター制度
へき地医療
cure to care 第1話(2026年3月22日 改変)
ドラマ
高齢者や医療難民が増え続ける社会で、救急医の町田翼は、後輩らと救急搬送患者の対応にあたっていた。ある日、治療コードが決まっていない搬送患者の救命処置に対して、主治医からは救急医のエゴかと疑われ、家族からは負の感情を抱かれてしまう。街で出会った訪問看護師の鈴木舞から、『医療が患者の人生を決める世界だけではなく、患者の人生で医療を決める世界もある』と訪問診療所の名刺を手渡された町田は、過去の経験も踏まえ、見学に赴くのであった。
與儀達朗
38
0
03/22
#訪問診療
#ヒューマンドラマ
救急医
未発表
今日から我が家は騒がしい 最終話 「騒がしいけど、それが幸せ」
ドラマ
最終話。京太郎は亡き妻への想いと現在の「騒がしい生活」こそが自身の幸福であると確信する。長女・さくらは漫画家への一歩を刻み、長男・渉も自己受容を経て自立へ。満開の桜の下、森川家、真澄、そして仲間たちが集い、血縁を超えた絆を確認し合う。日常の喧騒が「希望」へと変わる美しい完結を迎える。
あゆむ。
65
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03/21
シナリオ
脚本
台本
オリジナル作品
ドラマ脚本
ドラマ
ヒューマンドラマ
ヒューマンコメディ
ホームドラマ
今日から我が家は騒がしい
風を食む
ドラマ
劇団を主催している近藤良太は公演を打っていた。現実は物語に勝ると言われているがそれならどうして物語は生まれるのか。そんな折に近藤に舞い込んでくる訃報。現実に残された人間は想像の狭間で立ちすくむことしか出来なかった。それでも前に進むために近藤は物語を書き出す。その物語が何を意味するのか、近藤は今でも自問自答している。
梅本隆平
93
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03/19
映画
短編
中編
純(きいと)。
ドラマ
この世界は自然の摂理で回っている。朝になれば太陽が目を覚まし、夜になれば月が教えてくれる。日野朝陽と月山吾郎もまたこの摂理の中で生きていた。 「月が綺麗ですね」この言葉を奥ゆかしいと解釈するなら、日野朝陽は月を憎み、月山吾郎は月を羨んでいた。二人はこの世界に振り回されこの世界を振り回していく
梅本隆平
71
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03/18
戯曲
舞台
塔の下には影が棲む
ドラマ
タレントの東雲晴人が何者かに殺される。事件を解決するべく捜査一課の西村と近元は捜査を続けていた。二人の元へ現れた三人の目撃者。目撃証言によって事件は解決の道を辿ったように見えたが、少しの食い違いで事件は予期せぬ方向へと進んでしまう。人気のあった東雲は何故殺されたのか。犯人は誰なのか。事件を解く過程で自分達の思考が利己的に行動へと昇華されていく。犯人は誰なのか。そうではなく、犯人が誰なのか。
梅本隆平
146
0
03/18
戯曲
舞台
『colors』
ドラマ
根元彩羽は演劇をこよなく愛する高校生。演劇部の設立を校長にかけ合うも、部員が集まらずうまくいかない。そんなある日、同級生の工藤耕平が事故で亡くなったと伝えられる。耕平は彩羽と同じ図書委員だったが、一言も話さないため、彩羽は苦手意識を持っていた。しかし、担任の指示で彩羽は遺品を届けに耕平の家を訪れる。そこで目にしたのは、耕平がずっと書き溜めていた演劇の脚本だった。彩羽は耕平の遺志を伝えるため、役者を集めて耕平の戯曲を上演しようと決意する。
近藤憲知
59
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03/17
高校生
演劇
高校演劇
青春
コメディ
人間ドラマ
【第48回城戸賞一次通過作】『繰り返す、春』
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突如、病室で目を覚ました春沢唯。唯にはここに来るまでの記憶がない。困惑している唯のもとへ、一人の男性・甲斐健が見舞いにやってくる。甲斐は「あなたは階段から落ちて記憶喪失になった」と説明。そこから徐々に親睦を深めていく二人。しかし、唯は徐々に甲斐の言動に違和感を覚え、彼が何者なのかを探るようになる。だが、甲斐は唯には明かせないある秘密を抱えていて──。二つの視点で描く、記憶をめぐるラブストーリー。
近藤憲知
82
0
03/17
恋愛
記憶
切ない
ラブストーリー
高校生
城戸賞
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『滑稽』
ドラマ
10年前、事故で両親を失った佐原光一。その原因を作ってしまった光一の姉・朱音はうつ病になり、光一はその世話に追われながら苦しい生活を送っていた。そんなある日、光一は高校時代の友人・村田大成と再会。村田はずっと地下芸人をやってきたが一度も客にウケたことがなく、落ちぶれていた。しかし、光一の現状を知った村田は突如「俺が朱音さんを笑わせる」と高らかに宣言。バラバラだった三人の人生が少しずつ動き出していく──。
近藤憲知
65
0
03/17
お笑い
芸人
人間ドラマ
お笑い芸人
ヤングシナリオ大賞
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コメディ
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近藤憲知
57
0
03/17
刑事
警察
アイドル
オタク
ストーカー
サスペンス
コメディ
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2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第8話 「笑うひと、黙るひと、狼狽えるひと」
6位 影が変わるとき
7位 今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
8位 流れの果てに
9位 今日から我が家は騒がしい 第10話 「デートってこんなに難しかった?」
10位 【ラジオドラマ】金曜日の味噌ラーメン
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