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今日から我が家は騒がしい 第4話 「笑うしかない夜も、案外悪くない
ドラマ
真澄と、京子にそそのかされ、京太郎は嫌々出会い系を始める事になった「出会い系」を通じて接触した相手が実は…。最悪な縁に翻弄される京太郎を傍目に、子供達の内面にも大きな波紋が広がる。親友への秘めた恋心に苦悩する長男・渉、そして長女・さくらはコンクールに出した作品が選出されず一人悔し涙を流していた。騒がしい隣人の介在が、森川家の隠された本音を少しずつ、残酷に、そして温かく引き出していく。
あゆむ。
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01/31
シナリオ
脚本
台本
ドラマ
オリジナル作品
ドラマ
ヒューマンドラマ
ヒューマンコメディ
ホームドラマ
日常
日常系
ラブコメ
ドラマ脚本
今日から我が家は騒がしい
今日から我が家は騒がしい 第3話「寂しさは、ごまかせる。でも、なくせな い」
ドラマ
京太郎の姉・京子がジョージクルーニー似の男性と出会い系で会う事に。 しかしこれがとんでもない方向へ行き京太郎は翻弄される。 疲れ切った京太郎は真澄と偶然会い、京太郎行きつけの居酒屋へ。 そこで二人はまた言い合いになり深酒コースへ…。
あゆむ。
39
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01/24
シナリオ
脚本
台本
オリジナル作品
ドラマ
ヒューマンコメディ
ヒューマンドラマ
ホームドラマ
日常
日常系
ドラマ脚本
今日から我が家は騒がしい
今日から我が家は騒がしい 第2話「うちの子供達は、時々、私の想像を越える」
ドラマ
隣人・真澄に強引に飲まされた京太郎は、翌朝、彼と手を握り合い、お揃いの「寝違え」姿で目を覚ます。最悪の出会いから一転、奇妙な連帯感が芽生え始める二人 。そんな中、真澄が実は京太郎も愛読する小説家・蒼木優であるという驚愕の事実が判明 。一方、森川家の子どもたちも独自の興味で真澄に接近し始め、静かだった父子の日常に、かつてない「騒がしくも温かい風」が吹き込み始める
あゆむ。
18
0
01/17
シナリオ
脚本
台本
ドラマ
ヒューマンドラマ
ヒューマンコメディ
オリジナル作品
日常
日常系
ドラマ脚本
今日から我が家は騒がしい
今日から我が家は騒がしい 第1話 「どうしてこんなに、静かにならないんだろう」
ドラマ
第1話 妻を亡くし平穏を願う京太郎。だが隣に越してきたのは騒々しい男・真澄だった。最悪の出会いから一転、真澄の衝撃の告白に日常は一変!? 子供達の悩みも重なり森川家は前途多難。中年男2人と家族の絆を描く新感覚コメディ
あゆむ。
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01/10
脚本
シナリオ
台本
ドラマ
ヒューマンドラマ
ヒューマンコメディ
今日から我が家は騒がしい
オリジナル作品
日常
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ミステリー
長野の山奥に佇む廃業した旧モーテル。そこへ互いに面識のない四人の男女が招かれる。彼らは皆、すでに死体となっていた“ある男”と過去に深い因縁を持っていた。記録者によって語られる記憶は食い違い、男の正体も死因も曖昧になっていく。語る者は誰か、見ているのは誰か。〈告白〉と〈見る責任〉を問う心理サスペンス。
近藤勝斗
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01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
サスペンス
暁の金槌
歴史・時代
十九世紀初頭、ペナダレン。発明家リチャード・トレヴィシックは蒸気機関車〈ペナダレン号〉で時代に挑む。栄光と挫折の果てに残された轟音は、未来へと走り続ける。 これは、時代の先を疾駆した蒸気機関車の先駆者であり、産業革命の光と影を体現した発明家の夢と代償を描く伝記劇である。
近藤勝斗
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01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
伝記劇
彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
舞台
死刑制度をめぐる議論が揺れる現代の日本。 無差別殺人の容疑で死刑を宜告された男と、妻を殺害した容疑で収監された男。 ふたりは刑務所の隣り合った独房で出会う。 沈黙と会話のあいだで、ふたりの過去と心の闇が徐々に明らかになっていく。 男は、ただの殺人鬼なのか、それとも男の心に棲む「何か」なのかー
近藤勝斗
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01/08
劇団冒険列車
近藤勝斗
舞台
戯曲
旗揚げ公演
ノワールドキュメント シーズン1 ヤカラと共にあらんことを
舞台
2025年ワールドガンマンズクラシック。金メダルを確実視され日本中の期待を一身に背負って挑んだが予選であっけなく敗退してしまった男の末路。(登場人物が多すぎて舞台化不可)
山根信司
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01/07
ヤカラ群像劇
IQ1762の猫
ブラックユーモア
ミスターセーラーピューン刑事
売国奴刑事
ウエスタンギャラクシー神社
UFJユニバーサルフタジオジャパン
腐った痛みと、過ぎた重荷
舞台
一人芝居 45〜55分 外に出ないヒーローがいる。 四畳半を守っているらしい。 今日も朝が来て、 特に何も起こらない。 それでも彼は忙しい。 だって、守るものがあるから。 原作:フランツ・カフカ
岡部竜弥
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演劇
舞台
戯曲
一人芝居
フランツ・カフカ
変身
岡部竜弥
マッカーサーと天皇
歴史・時代
一九四五年八月十五日、日本はおよそ3年半に及ぶアメリカとの戦争に負けた。 アメリカ軍は、次から次へと戦争犯罪者たちを逮捕し、牢獄へ入れた。 それは軍人だけでなく、武士道を教えた教員やプロパガンダ映画を作った映画人、そして歌舞伎役者たちにまで及んでいった。 なぜそんな民間人をも捕まえたのか。理由は他でもない。 日本人の文化は軍国主義を助長させたと、アメリカ軍に判断されたからである・・・・・・。 昭和天皇のマッカーサー対談を舞台脚本化した、第4回金魚屋新人賞ノミネート作品。
岡本ジュンイチ
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12/29
歴史劇
伝記
太平洋戦争
戯曲
昭和
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2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 絶対言うって決めてたこと
6位 今日から我が家は騒がしい 第4話 「笑うしかない夜も、案外悪くない
7位 スパイス
8位 梅のあゆみ
9位 三点リーダ
10位 彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
新着
スペック120の誘惑
スパイス
絶対言うって決めてたこと
氷抜きのアイスコーヒー
今日から我が家は騒がしい 第4話 「笑うしかない夜も、案外悪くない
えずく
梅のあゆみ
今日から我が家は騒がしい 第3話「寂しさは、ごまかせる。でも、なくせな い」
駒は乙女に頬染めさせて
ラストライブの夜の奇跡
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