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投稿作品一覧(山)
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純(きいと)。
ドラマ
この世界は自然の摂理で回っている。朝になれば太陽が目を覚まし、夜になれば月が教えてくれる。日野朝陽と月山吾郎もまたこの摂理の中で生きていた。 「月が綺麗ですね」この言葉を奥ゆかしいと解釈するなら、日野朝陽は月を憎み、月山吾郎は月を羨んでいた。二人はこの世界に振り回されこの世界を振り回していく
梅本隆平
68
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03/18
戯曲
舞台
緋色の六花
SF
2044年12月。 超エネルギー「エーテル」の産業で成功した赤城諸島は、戦勝百周年記念祭を一週間後に控えていた。 夜の学校に忘れ物を取りに来た男子高校生の遠山アキラは、変わり者の同級生宮本チフユが校庭で行っていた反重力や空間転移の実験に魅入られ協力するが、事故により蒸気機関の栄える並行世界へチフユ共々飛ばされてしまう。 帰還不可能を招く様々なリスクが湧き上がる中、二人は無事帰還できるのか。
發知郁哉
113
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03/06
SF
近未来
バディもの
ボーイミーツガール
冒険
アドベンチャー
アクション
パラレルワールド
マルチバース
青春
無敵の人
ドラマ
34歳の佐々木真子は、吃音を持つ息子・理玖が顔に痣を作って帰宅したことに動揺する。かつて自分も同じ吃音でいじめられていた真子にとって、人生の唯一の光は、当時「おれ、無敵だから」と笑って助けてくれた同級生・徳山洸平の存在だった。真子はその思い出を心の拠り所にし、今度は自分が息子を助ける番だと、その過去を語り聞かせる。 一方、大人になった洸平は、当時の全能感など見る影もない。薄汚れた部屋で自ら命を絶とうとするが、カーテンの隙間から差し込む夕日に邪魔され、死にきれずに街へ出る。今の彼には、守りたいものも、
小早川
41
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02/22
ドラマ
無敵の人
吃音
いじめ
不自由という名の自由について
舞台
大学4年生の山井凪(やまいなぎ)はバイトは失敗続き、就活も失敗、ボロボロの精神でビルを見上げていた。そんな時、不思議な風貌の男に道を尋ねられる。その男が気になり、後をつけると彼の住む惑星メアへと招待される。そこで出会う人々と触れ合っているうちに、凪は忘れていたあの頃の夢を思い出す。同じ種族で抱え合う悩みが、種族を越えた優しさが、今、交差する。
夜白星萌
37
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02/14
友情
ファンタジー
ヴァンパイア
妖精
天狗
舞台
戯曲
短編
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ミステリー
長野の山奥に佇む廃業した旧モーテル。そこへ互いに面識のない四人の男女が招かれる。彼らは皆、すでに死体となっていた“ある男”と過去に深い因縁を持っていた。記録者によって語られる記憶は食い違い、男の正体も死因も曖昧になっていく。語る者は誰か、見ているのは誰か。〈告白〉と〈見る責任〉を問う心理サスペンス。
近藤勝斗
34
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01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
サスペンス
ノワールドキュメント シーズン1 ヤカラと共にあらんことを
舞台
2025年ワールドガンマンズクラシック。金メダルを確実視され日本中の期待を一身に背負って挑んだが予選であっけなく敗退してしまった男の末路。(登場人物が多すぎて舞台化不可)
山根信司
132
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01/07
ヤカラ群像劇
IQ1762の猫
ブラックユーモア
ミスターセーラーピューン刑事
売国奴刑事
ウエスタンギャラクシー神社
UFJユニバーサルフタジオジャパン
墓場からのスタート
ドラマ
マニラに横領した金を持って逃げてきた三枝。上流階級の人たちと遊び、4年で金を使い果たしてしまう。さらに少年ギャングに襲われ、パスポートなどすべて失ってしまう。自殺しようとするが、ポン引きパパジーに助けられ、墓地に住むことになる。環境は最悪だが、次第に慣れて、小さい商売から始めていく。日本語学校の講師になり、とうとうやりたかった仕事を見つけて前に進んでいく。
山本廣政
37
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12/22
連続ドラマ、全10話、フィリピン
エレベーターボーイ
舞台
朗読戯曲、10分程度の短編、障がい者が登場。 上記の設定で書きました。 交通事故に遭い、車いす生活になった会社員が久しぶりに出社した“杉山”。 以前の部下“だいすけ”と遭遇し、思いもよらぬことを言われた。
ひとつ はじめ
27
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11/10
朗読戯曲
短編戯曲
サスペンス
ドラマ
朗読劇
初心者
障がい者
白亜の殿堂 セレブタリティ女学園物語 シーズン1ヤカラの品格
舞台
関西屈指のお嬢様学校、鈴姫台セレブタリティ女学園。そこに集う人々の虚飾と愛に満ちた群像をメランコリックな文体で綴る叙情詩。(舞台化してくださる方がいれば1円で売ります)
山根信司
123
1
10/31
ヤカラ群像劇
イアンネムタイゼ三世
ブラックユーモア
突入しまーす
芦屋のヒマワリ
202510作成_5mm→6mm→8mm
ドラマ
宇都宮総合病院で生まれた山口伊織は、赤ん坊の頃、新生児室の窓ガラス越しに初めて兄の山口亮平と出会った。伊織はその時の記憶を鮮明に覚えている。 そんな二人は、小さな窓で繋がれた家で幼少期を過ごした。一枚の小さな窓が互いの生活を見守り、成長を促し、兄妹仲を育むと両親は考えていた。それに加えて、母親の山口みどりは、『兄妹であれば家族であれば何でも分かり合える』と信じる人物であった。
村上大
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10/18
ドラマ
家族
思春期
会話
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月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第8話 「笑うひと、黙るひと、狼狽えるひと」
6位 影が変わるとき
7位 今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
8位 流れの果てに
9位 今日から我が家は騒がしい 第10話 「デートってこんなに難しかった?」
10位 【ラジオドラマ】金曜日の味噌ラーメン
新着
今日から我が家は騒がしい 最終話 「騒がしいけど、それが幸せ」
風を食む
純(きいと)。
塔の下には影が棲む
『colors』
【第48回城戸賞一次通過作】『繰り返す、春』
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『滑稽』
『ミス・テイク!〜勘違いから始まる最悪の一日〜』
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『中二病で何が悪いッ!』
THIS IS POLARIS!#01
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