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投稿作品一覧(時代)
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梅のあゆみ
歴史・時代
三代将軍家光の側室となったお万の半生を描く一代記――寛永十六年、西暦一六三九年。伊勢国慶光院の院主であったところを、時の三代将軍・徳川家光に見染められ、還俗のうえ、側室となったお万は十六歳。この時大奥の頂点に君臨していた家光の乳母・春日局と対立しながらも、お万は周囲の人々と共に波乱の人生を大奥で過ごしていく。
壽倉雅
49
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01/29
壽倉雅
梅のあゆみ
大奥
お万の方
春日局
徳川家光
江戸時代
一代記
時代劇
3時間スペシャルドラマ
歴史
暁の金槌
歴史・時代
十九世紀初頭、ペナダレン。発明家リチャード・トレヴィシックは蒸気機関車〈ペナダレン号〉で時代に挑む。栄光と挫折の果てに残された轟音は、未来へと走り続ける。 これは、時代の先を疾駆した蒸気機関車の先駆者であり、産業革命の光と影を体現した発明家の夢と代償を描く伝記劇である。
近藤勝斗
4
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01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
伝記劇
正解ゲーム
ホラー
澪(29)と詩(29)はかつて親友だった。中学時代、澪はイジメの標的となった詩を守れず、むしろイジメの片棒を担いでしまう。16年後、幸せな家庭を築いた澪の前に、復讐心に燃える詩が現れる。詩は「正解ゲーム」と称し、澪の愛娘や夫を巻き込んで、過去の代償を突きつける――
市川家の乱
15
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01/05
短編
イジメ
AI作品
神待ち〜パブリックアーティストと家出女子〜
舞台
時代は2020年。 東京へ進出したが、夢破れて地元へ戻ってきた無名のアーティスト・友太郎。 そこに神待ちをしている家出女子・幸と出会い、どんどん仲良くなって行くのだが……。
岡本ジュンイチ
6
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12/30
絵描き
家出女子
2人芝居
一幕劇
男、突っ走る! スペシャル
日常
2023年10月。雅也は突然、家族や友人たちの前から姿を消した。雅也にとって、ここしばらくは不幸なことが続き、専門学校時代の親友で病気療養をしていた浩平を1年前に病気で亡くし、仕事を共にしていたプロデューサー・二色知永からは精神的に追い詰められるほどの扱いを受けていた。一方雅也の消息を絶って心配をしていた雪奈は、雅也の家に来訪し、両親から事情を聴くことに。
壽倉雅
15
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12/26
男、突っ走る!
自伝脚本
壽倉雅
スペシャルドラマ
仕事
後日談
特別篇
武士、お次は?
コメディ
江戸時代。海外の物珍しい物が好きな隆之介。ある日、同僚の久兵衛に写真を見せてもらう。初めて見た写真に興味津々な隆之介だが、久兵衛から「写真を撮る代わりに魂を抜かれる」と聞く。 ずいぶん前の作品になります。
森田沙彩
6
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12/18
時代劇
コメディ
20枚シナリオ
写真
【朗読劇】伝説のクリームソーダ
舞台
目の見えない少年、イブキは盲目のピアニストとして、浅草で名を馳せていた。 ある日、自分と同い歳である足のない少年、リョウチと出会う。 大正時代を生きる彼らは、今日を、明日を、歩み続ける。
瀬見 遼子
8
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10/21
#舞台
#ラジオドラマ
#朗読劇
#戯曲
置いてけぼりのクエスチョニング
日常
「クエスチョニング」とは、性自認と性的指向について定まっていない人や、あえて決めていない人のこと。 市村忍は高校時代、一度もスラックスの制服を履けなかった。 男になりたかったわけじゃない。男にも女にも見られたくない、ただかっこいい服を着て、かっこいい人になりたかった。 なんで好きなものを着ちゃいけないのか、なんで男か女か選ばなきゃいけないのか。その沢山の『なんで』を置き去りにした大人の、これからの話。
弁財 行
8
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10/04
LGBTQ
クエスチョニング
トランスジェンダー
城戸賞
ヒューマンドラマ
120分
映画
202410作成_処女作_風の匂い
ドラマ
東京・丸の内のコンサルタント会社で勤務する村上海斗は仕事が上手くいかず、自己を見失いかけていた。そんな最中、同僚の橋本渉との会話の中で、「懐かしさ」という感情が自身の原体験を問いただすきっかけになると考える様になる。 ゴールデンウィーク、海斗は学生時代の友人である三井光と再会を果たす。三井家の家族写真を見る事で、家族との繋がりが自己に対する理解を深め、自身の嗜好性を明瞭化できるのではないかと考える。
村上大
6
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09/30
ドラマ
青春
ビジネス
新選組隊士・最期の写真
歴史・時代
若き新選組隊士たちの最期の日々。
木谷日向子
3
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09/19
新選組
時代劇
友情
人間ドラマ
写真
過去
殺陣
アクション
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月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 絶対言うって決めてたこと
6位 スパイス
7位 今日から我が家は騒がしい 第4話 「笑うしかない夜も、案外悪くない
8位 梅のあゆみ
9位 三点リーダ
10位 彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
新着
スペック120の誘惑
スパイス
絶対言うって決めてたこと
氷抜きのアイスコーヒー
今日から我が家は騒がしい 第4話 「笑うしかない夜も、案外悪くない
えずく
梅のあゆみ
今日から我が家は騒がしい 第3話「寂しさは、ごまかせる。でも、なくせな い」
駒は乙女に頬染めさせて
ラストライブの夜の奇跡
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