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投稿作品一覧(梅本隆平)
風を食む
ドラマ
劇団を主催している近藤良太は公演を打っていた。現実は物語に勝ると言われているがそれならどうして物語は生まれるのか。そんな折に近藤に舞い込んでくる訃報。現実に残された人間は想像の狭間で立ちすくむことしか出来なかった。それでも前に進むために近藤は物語を書き出す。その物語が何を意味するのか、近藤は今でも自問自答している。
梅本隆平
7
0
03/19
映画
短編
中編
純(きいと)。
ドラマ
この世界は自然の摂理で回っている。朝になれば太陽が目を覚まし、夜になれば月が教えてくれる。日野朝陽と月山吾郎もまたこの摂理の中で生きていた。 「月が綺麗ですね」この言葉を奥ゆかしいと解釈するなら、日野朝陽は月を憎み、月山吾郎は月を羨んでいた。二人はこの世界に振り回されこの世界を振り回していく
梅本隆平
5
0
03/18
戯曲
舞台
塔の下には影が棲む
ドラマ
タレントの東雲晴人が何者かに殺される。事件を解決するべく捜査一課の西村と近元は捜査を続けていた。二人の元へ現れた三人の目撃者。目撃証言によって事件は解決の道を辿ったように見えたが、少しの食い違いで事件は予期せぬ方向へと進んでしまう。人気のあった東雲は何故殺されたのか。犯人は誰なのか。事件を解く過程で自分達の思考が利己的に行動へと昇華されていく。犯人は誰なのか。そうではなく、犯人が誰なのか。
梅本隆平
12
0
03/18
戯曲
舞台
月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
4位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
5位 Lingering
6位 スポットライトの光と影と シーズン1 美しきヤカラ達
7位 【青春ホラー】あの夜から
8位 ポストイット
9位 リンゴ売りの魔法使い(仮)
新着
Cure to Care 第6.5(第6話と7話の間)/9話 「責任」(修正版)
ポストイット
家なき男
Lingering
【青春ホラー】あの夜から
リンゴ売りの魔法使い(仮)
チグリジア
童心
招いてくれた猫
背中合わせのカタルシス。
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