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投稿作品一覧(死)
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よりまし
舞台
娘2人に看取られながら母親が死ぬ。そこに現れる怪しい修験者、怪しい葬儀屋。次々に狐の霊や玉梓が怨霊が現れ、しっちゃかめっちゃかに話が展開する。「この世はかりそめであり、生きとし生ける者はよりましである」みたいなテーマらしきものも提示されるが、基本的にはドタバタコメディー。
川村武郞
3
0
07/22
よりまし
修験者
葬儀屋
探偵
玉梓が怨霊
キツネ憑き
徒然草
出征軍人
雪のない冬の日
舞台
XX年2月。イランで自衛隊史上初めての戦死者が出た。その犠牲者を英雄としてたたえようとする人々。戦争の悲惨で汚い真実を暴き出そうとする人々。様々な思惑が、死者を、そして、残された妻の周りをうごめく。 彼はいったい何者であったのか? 何を思い、何を求め、何を愛して死んでいったのか?(時代設定が古い箇所があります)
川村武郞
3
0
07/21
自衛隊
戦死
英雄
マスコミ
正義
イラン
ソープ嬢
夫婦
妊娠
サマータイムブルースが聞こえない
舞台
1960年代末、ノンポリ学生だった男が、ひょんなことから全共闘運動に加わり、老齢になるまで革命戦士をやり続けて死ぬ、という数奇な運命の物語。(時代設定が古い箇所あり)
川村武郞
6
0
07/21
全共闘
過激派
新左翼
民青
学園紛争
公安
革命
マルクス主義
ケーキのサンタを食べちゃうぞ
舞台
関東地方に核ミサイルが墜ちた。母が病気で死んだ。混乱の中で、家族たちは京都で葬儀を行う。その翌日の夜。緊迫した状況や、母の死の悲しみとは全く無関係に、家族たちはラウンジバーで葬儀の打ち上げパーティーを行っている。お気楽な雑談の影から、それぞれの思いや、秘められた事実が浮かび上がってくる。
川村武郞
3
0
07/21
核戦争
核ミサイル
母の死
家族
結婚
ママ
マイルドヤンキー
幸せ
空が空色
舞台
平凡な家庭の女子高生の兄が、ある日自殺した。理由は分からないままだったが、どうやら兄は、女子高生の友人と交際していたらしく、妊娠させていたという事実も分かってくる。当初は混乱していた彼女だったが、その友人と語り合う中で、兄の死を乗り越え、成長して行く。(高校演劇の脚本)
川村武郞
9
0
07/20
女子高生
自殺
友達
家族
孤独
さみしさ
兄妹
高校演劇
さよならだけが人生だ
命短シ、恋セヨ乙女。
舞台
数十年後の未来。 新しい終末医療のシステムとして、「バーチャル・ホスピス」が作られた。 それは、バーチャル空間で自分の希望する年齢に戻って、もう一度若い時代を生き直すことで、終末期の苦痛を緩和するというもの。 そこに、それぞれに事情を抱えた終末患者たちが集まって来る。 が、しかし、それは「かりそめ」のものであることをみんなは知っていた。 そして、それぞれに、最後の時が訪れる。
川村武郞
3
0
07/20
バーチャルリアリティ
ホスピス
死
生きる
消滅
近未来
終末期医療
ひとりじゃないって素敵なことね
舞台
現代人の「孤独」「孤立」について扱った芝居。無縁社会、孤独死、コミュ障、コミュニティの崩壊などなど。ややコメディタッチで描いている。
川村武郞
5
0
07/20
ホームレス
ワイドショー
テレビ
テレビクルー
プロゲーマー
ゲーム
孤独
孤独死
無縁社会
終活
人生
消えます。
舞台
死と再生と輪廻転生とニーチェと虹とカピバラがモチーフ。生きることは死につつあること。動くことは止まりつつあること。死につつある自分を受け入れ、止まりつつある自分を受け入れなさい。死を恐れるな。死を見つめるのだ。死を考えるな。死を感じるのだ。この世の始まりは、終わりの始まり。ビッグバンのその瞬間に、終末の時限爆弾は破滅への時を刻み始めた。
川村武郞
16
0
07/20
ニーチェ
カピバラ
志賀直哉
城之崎にて
パラレルワールド
温泉
死
消滅
生まれ変わり
輪廻転生
ビッグバン
世界の終わり
エバーエンディングストーリー ~果てしかない物語~
舞台
葬儀のテーマパーク「エバーエンディングスタジオジャパン(ESJ)」。新型コロナ感染症のためにオープンできないまま5ヶ月が過ぎた。 コロナ禍における死のあり方、人間のあり方の話を描く。
川村武郞
3
0
07/20
コロナ
コロナ禍
死
熱海殺人事件
つかこうへい
葬儀
葬式
棺桶
テーマパーク
僕は彼女がそこに立っているのを見ていた
学園
とある高校の演劇部。秋のコンクールで「死」をテーマにした演劇をやろうとするが、その台本執筆の最中に、顧問のユミコ先生が自殺する。(高校演劇用の脚本です)
川村武郞
7
0
07/20
高校生
演劇部
死
コンクール
先生
さみしさ
孤独
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