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真・自分
エッセイ
苦労人のたどる苦労話に、ファンタジーを絡めました。 後半は、 静となる時期をはさんで、 動となる華型場面をもって完結します。 真・自分というタイトルは、他にも別案タイトル考察の余地があるかもしれません。
Art tectuer
27
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08/14
小説
シナリオ
脚本
苦労
苦労人
苦労話
実話
社会
世間
恨み
怨み
苛め
虐め
いじめ
イジメ
惨め
みじめ
弱い
雑魚
弱者
強者
強い
格差
差別
差
人生
ゲーム
教育
経験
体験
実話
環境
コミュニティ
世相
時代
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裏社会
性格
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怒
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心理
心理
理
事実
体験
真面目
サイコ
サイコパス
ヤクザ
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力
パワー
エラー
デブ
クズ
不良
ヤンキー
チンピラ
滅ぼす
滅殺
嫌い
貴重
ありえない
奇妙
不思議
生死
死ぬ
死亡
長編
画像
挿絵
絵
2001年宇宙の旅
舞台
「ノストラダムスの大予言」と映画「2001年宇宙の旅」がモチーフ。 1999年の大晦日に、核戦争が勃発したという設定で話が始まる。偶然地下室に閉じ込められた5人の若い女性と1人の中年管理人の共同生活。何の展望もない中で、意外と平凡な日常が続いて行く。時代設定の関係で上演は難しいと思うが、読み物として読んで戴ければ。
川村武郞
22
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07/22
世紀末
2001年宇宙の旅
ノストラダムスの大予言
核シェルター
紅白歌合戦
世界の終わり
生きる
黒くぬれ
舞台
ある日、突然世界は終わってしまった。残された5人の男女。観客のいない世界の終わりで、世界を再生する演劇の練習が始まった。それぞれの思いでそれぞれに稽古に打ち込む青年たち。 しかし、その順調に見えた取り組みは、意外な方向へ展開して行く。
川村武郞
27
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07/21
世界の終わり
ユートピア
ディストピア
演劇
理想
破綻
再生
彼と彼をめぐる彼女と
舞台
9つのショートストーリーからなるオムニバス作品。少しシュールでコミカルなストーリーが多い。「不思議好き」の方におすすめ。(時代設定が古い箇所あり)
川村武郞
27
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07/21
シュール
コメディ
ゴドー待ち
不条理劇
オムニバス
Blue ~たゆたう僕達の時間~
舞台
あるフリーターの青年が、自分の「存在理由」を求めて、さまよう。 その「自分探し」の旅が、山道での愛の逃避行と重なり、二重構造的に物語が展開してゆく。 併せて、崩壊してゆく家庭や、引きこもり、出会い系サイトなどの社会事象が、物語に陰影を加える。(時代設定が古い箇所あり)
川村武郞
15
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07/21
杜子春
ドッグタグ
家出
自由
受験生
家族
お遍路さん
自分探し
恋愛
花とおじサン
舞台
遠くへ行ってみたいと思いませんか?」と名付けられたサイトに集まってきた自殺志望の若い女性たち。その女性たちと、サイト管理者の老人との、奇妙な共同生活、逃避行が始まる。1979年の「イエスの方舟事件」をヒントとした。(時代設定が古い箇所あり)
川村武郞
29
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07/20
イエスの方舟
宗教
新興宗教
家族
共同生活
幸せ
生きる
女性
老人
ハイキング日和
舞台
1972年の「連合赤軍事件」をモデルに、そこに「オウム真理教」的なカルト教団の要素をモチーフに加えて書いた。極限状況で揺れ動く、人間の微妙な心理描写を描いたつもり。
川村武郞
18
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07/20
ハイキング
浅間山荘事件
連合赤軍
カルト宗教
総括
粛清
鉄の規律
裏切り
虹たちました
舞台
女子高生仲良し4人組の1人が、突然高校をやめた。理由ははっきりしないが、やがて、それが援助交際にまつわるものであることが分かってくる。退学した女子高生をダーティーヒーローとして、友人たちも同様に抱えている「さみしさ」を描く。(高校演劇脚本。携帯の設定が古い)
川村武郞
70
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07/20
女子高生
援助交際
友情
さみしさ
孤独
空が空色
舞台
平凡な家庭の女子高生の兄が、ある日自殺した。理由は分からないままだったが、どうやら兄は、女子高生の友人と交際していたらしく、妊娠させていたという事実も分かってくる。当初は混乱していた彼女だったが、その友人と語り合う中で、兄の死を乗り越え、成長して行く。(高校演劇の脚本)
川村武郞
17
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07/20
女子高生
自殺
友達
家族
孤独
さみしさ
兄妹
高校演劇
さよならだけが人生だ
茶色の小瓶
舞台
この話には2つの柱がある。1つは、いわゆる「27クラブ」の話。若いロックンローラーが破滅を恐れず暴走する。もう1つは、「茶色の小瓶」というジャズナンバーの話。なぜか日本では童謡として広まり、何でも出て来る不思議な小瓶の歌になった。これを「パンドラの箱」の話にして、何年もかかって漂着したボトルメールに、青年の夢と野望と蹉跌が詰まってる話にしたら?というのがこの作品の着想であった。
川村武郞
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07/20
茶色の小瓶
ロックンローラー
理由なき反抗
反逆
青春
ボトルメール
ACDC
アンガス・ヤング
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