menu
脚本を投稿する
会員登録
ログイン
作者の方へ
読者の方へ
TV・映画関係者の方へ
投稿作品一覧(無)
«
1
2
3
4
5
6
7
8
...
16
17
»
【城戸賞最終候補】人畜無害の犯罪者たち
コメディ
かつて幼い息子・圭太を事故で亡くした夫婦。 その夫婦に弱みを握られ、圭太をあの世から連れ戻した死神の兄妹。 そして、その圭太を事情を知らずに誘拐してしまった若い恋人同士。 本作はそんな三組の男女を中心に爆弾魔、熱血警官、おしゃべりな隣人など多くの人々が入り乱れて展開するドタバタコメディです。
黒石作戦#13
112
0
03/15
城戸賞
コメディ
ドタバタ
ファンタジー
今日から我が家は騒がしい 第10話 「デートってこんなに難しかった?」
ドラマ
真澄の無自覚な急接近に翻弄される京太郎。娘のさくらは憧れのBL漫画家・まゆ原との面談に挑み、厳しい助言を受けながらもクリエイターとしての覚悟を固める。一方、お見合い相手の美由紀とのデートに自ら誘った京太郎だが結局戸惑いを隠せずに。亡き妻への想いと向き合う中で、自身の「居心地の良さ」がどこにあるのかを再確認していく。そんな中真澄に気晴らしでもドライブへ行こうと誘われる。家族と隣人の境界が溶け出す、シリーズ最終盤への重要回
あゆむ。
178
0
03/14
シナリオ
脚本
台本
オリジナル作品
ドラマ作品
ヒューマンドラマ
ヒューマンコメディ
ホームドラマ
ドラマ
今日から我が家は騒がしい
今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
ドラマ
お見合い相手・美由紀から再会の希望が届き、前向きに検討し始める京太郎。しかし、その報告を受けた真澄は、どこか複雑な不機嫌さを露わにする。二人の間に、無自覚な独占欲や「ヤキモチ」にも似た空気が漂い始める中、さくらの漫画家アシスタント面談当日を迎える。緊張に包まれる森川家で、真澄がさくらに贈った激励の品は、彼らの関係がもはや単なる「隣人」以上の絆で結ばれていることを証明していく。大人達の恋の予感と、少女の夢への挑戦が交錯する
あゆむ。
199
0
03/07
シナリオ
脚本
台本
オリジナル作品
ドラマ脚本
ヒューマンドラマ
ヒューマンコメディ
ホームドラマ
日常系
ドラマ
コメディ
今日から我が家は騒がしい
緋色の六花
SF
2044年12月。 超エネルギー「エーテル」の産業で成功した赤城諸島は、戦勝百周年記念祭を一週間後に控えていた。 夜の学校に忘れ物を取りに来た男子高校生の遠山アキラは、変わり者の同級生宮本チフユが校庭で行っていた反重力や空間転移の実験に魅入られ協力するが、事故により蒸気機関の栄える並行世界へチフユ共々飛ばされてしまう。 帰還不可能を招く様々なリスクが湧き上がる中、二人は無事帰還できるのか。
發知郁哉
113
0
03/06
SF
近未来
バディもの
ボーイミーツガール
冒険
アドベンチャー
アクション
パラレルワールド
マルチバース
青春
再来の贖罪主
歴史・時代
嘗てイエスは、全ての人間の根本的に持つ罪を纏めて肩代わりして、十字架に掛けられた。いわゆる「贖罪」である。しかし、人の犯す罪がそれだけで足りるだろうか? 1637年、肥前国島原地方のとある村。潜伏キリシタン一家の農民慈助は、重い年貢の取り立てとキリスト教に対する苛烈な弾圧に無力感を抱き、仕事も怠けてばかり。働き者の妻には完全に尻に敷かれていた。そんなある日、慈助達の許に、一揆への参加の誘いがもたらされる。
R.I.
156
0
02/26
一揆
農民
キリスト教
潜伏キリシタン
贖罪
島原
戦争
歴史
60分
宗教
無敵の人
ドラマ
34歳の佐々木真子は、吃音を持つ息子・理玖が顔に痣を作って帰宅したことに動揺する。かつて自分も同じ吃音でいじめられていた真子にとって、人生の唯一の光は、当時「おれ、無敵だから」と笑って助けてくれた同級生・徳山洸平の存在だった。真子はその思い出を心の拠り所にし、今度は自分が息子を助ける番だと、その過去を語り聞かせる。 一方、大人になった洸平は、当時の全能感など見る影もない。薄汚れた部屋で自ら命を絶とうとするが、カーテンの隙間から差し込む夕日に邪魔され、死にきれずに街へ出る。今の彼には、守りたいものも、
小早川
41
0
02/22
ドラマ
無敵の人
吃音
いじめ
えずく
コメディ
道に落ちた物を拾っては嗅ぎ、えずきながら歩き続ける男。街の汚れを飲み込み、ついに倒れる無言劇。
市川家の乱
37
0
01/31
AI作品
短編
彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
舞台
死刑制度をめぐる議論が揺れる現代の日本。 無差別殺人の容疑で死刑を宜告された男と、妻を殺害した容疑で収監された男。 ふたりは刑務所の隣り合った独房で出会う。 沈黙と会話のあいだで、ふたりの過去と心の闇が徐々に明らかになっていく。 男は、ただの殺人鬼なのか、それとも男の心に棲む「何か」なのかー
近藤勝斗
140
1
01/08
劇団冒険列車
近藤勝斗
舞台
戯曲
旗揚げ公演
神待ち〜パブリックアーティストと家出女子〜
舞台
時代は2020年。 東京へ進出したが、夢破れて地元へ戻ってきた無名のアーティスト・友太郎。 そこに神待ちをしている家出女子・幸と出会い、どんどん仲良くなって行くのだが……。
岡本ジュンイチ
33
0
12/30
絵描き
家出女子
2人芝居
一幕劇
心霊コンピューター
ファンタジー
私立探偵林克則は、妻の沙也の姉=聡子がDVから逃れてくる日に、車にはねられる。気が付くと病院。体に何の怪我も無く、いなくなった妻を捜す。事務所に帰ると聡子とその子供直央と義理の母=菊がいた。妻を捜すうちに、自分のコンピュータに、見知らぬアプリがあるのを見付ける。それに名前日にちとと住所の北緯・東経を打ち込むと・・・
広瀬 晋一
24
0
11/23
霊界、前世との通信アプリ、天国と地獄、
«
1
2
3
4
5
6
7
8
...
16
17
»
月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第8話 「笑うひと、黙るひと、狼狽えるひと」
6位 影が変わるとき
7位 今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
8位 流れの果てに
9位 今日から我が家は騒がしい 第10話 「デートってこんなに難しかった?」
10位 【ラジオドラマ】金曜日の味噌ラーメン
新着
今日から我が家は騒がしい 最終話 「騒がしいけど、それが幸せ」
風を食む
純(きいと)。
塔の下には影が棲む
『colors』
【第48回城戸賞一次通過作】『繰り返す、春』
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『滑稽』
『ミス・テイク!〜勘違いから始まる最悪の一日〜』
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『中二病で何が悪いッ!』
THIS IS POLARIS!#01
CLOSE
検索
ログイン
会員登録
脚本を投稿する
利用規約
ヘルプ
問い合わせ
プライバシーポリシー