menu
脚本を投稿する
会員登録
ログイン
作者の方へ
読者の方へ
TV・映画関係者の方へ
投稿作品一覧(戯曲)
«
1
2
3
4
5
6
7
8
...
18
19
»
純(きいと)。
ドラマ
この世界は自然の摂理で回っている。朝になれば太陽が目を覚まし、夜になれば月が教えてくれる。日野朝陽と月山吾郎もまたこの摂理の中で生きていた。 「月が綺麗ですね」この言葉を奥ゆかしいと解釈するなら、日野朝陽は月を憎み、月山吾郎は月を羨んでいた。二人はこの世界に振り回されこの世界を振り回していく
梅本隆平
67
0
03/18
戯曲
舞台
塔の下には影が棲む
ドラマ
タレントの東雲晴人が何者かに殺される。事件を解決するべく捜査一課の西村と近元は捜査を続けていた。二人の元へ現れた三人の目撃者。目撃証言によって事件は解決の道を辿ったように見えたが、少しの食い違いで事件は予期せぬ方向へと進んでしまう。人気のあった東雲は何故殺されたのか。犯人は誰なのか。事件を解く過程で自分達の思考が利己的に行動へと昇華されていく。犯人は誰なのか。そうではなく、犯人が誰なのか。
梅本隆平
141
0
03/18
戯曲
舞台
再来の贖罪主
歴史・時代
嘗てイエスは、全ての人間の根本的に持つ罪を纏めて肩代わりして、十字架に掛けられた。いわゆる「贖罪」である。しかし、人の犯す罪がそれだけで足りるだろうか? 1637年、肥前国島原地方のとある村。潜伏キリシタン一家の農民慈助は、重い年貢の取り立てとキリスト教に対する苛烈な弾圧に無力感を抱き、仕事も怠けてばかり。働き者の妻には完全に尻に敷かれていた。そんなある日、慈助達の許に、一揆への参加の誘いがもたらされる。
R.I.
156
0
02/26
一揆
農民
キリスト教
潜伏キリシタン
贖罪
島原
戦争
歴史
60分
宗教
恋人
コメディ
クラスで恋人ラッシュの裏に潜む“奇数”の謎。トイレの花子と丑三つ時のメリー、怪異と恋が交錯する青春怪談コメディ。田中の正体と消えた彼女の行方は――?
松岡
26
0
02/14
コント
ドラマ
楽しい
のびのび
お笑い
ホラー
恋愛
会話劇
戯曲
不自由という名の自由について
舞台
大学4年生の山井凪(やまいなぎ)はバイトは失敗続き、就活も失敗、ボロボロの精神でビルを見上げていた。そんな時、不思議な風貌の男に道を尋ねられる。その男が気になり、後をつけると彼の住む惑星メアへと招待される。そこで出会う人々と触れ合っているうちに、凪は忘れていたあの頃の夢を思い出す。同じ種族で抱え合う悩みが、種族を越えた優しさが、今、交差する。
夜白星萌
37
0
02/14
友情
ファンタジー
ヴァンパイア
妖精
天狗
舞台
戯曲
短編
狐の癒し火は誰が為に
ファンタジー
ある妖狐が陰陽師の式神となります。名をもらい、陰陽師のもとで力を振るうことで、自分の存在意義を感じていきますが…? ちょい役が序盤(子ども)、中盤(兵、天狗)、後半(女性、男の子)があります。 演者様方のやりやすいように振り分けていただければと思います。役についての詳細はPDFに記載しております。 楽しんでくだされば幸いです。
はてぃ
49
0
02/10
妖怪
陰陽師
和風ファンタジー
武神は軍師に酒を注ぐ
歴史・時代
戦好き、酒好き、面白いことが好きな武神に、冷静沈着(であろうとする)な軍師が振り回されるストーリーです。
はてぃ
58
0
02/05
時代劇
武神
軍師
現代口調
404-not found-
ミステリー
長野の山奥に佇む廃業した旧モーテル。そこへ互いに面識のない四人の男女が招かれる。彼らは皆、すでに死体となっていた“ある男”と過去に深い因縁を持っていた。記録者によって語られる記憶は食い違い、男の正体も死因も曖昧になっていく。語る者は誰か、見ているのは誰か。〈告白〉と〈見る責任〉を問う心理サスペンス。
近藤勝斗
33
1
01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
サスペンス
暁の金槌
歴史・時代
十九世紀初頭、ペナダレン。発明家リチャード・トレヴィシックは蒸気機関車〈ペナダレン号〉で時代に挑む。栄光と挫折の果てに残された轟音は、未来へと走り続ける。 これは、時代の先を疾駆した蒸気機関車の先駆者であり、産業革命の光と影を体現した発明家の夢と代償を描く伝記劇である。
近藤勝斗
35
0
01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
伝記劇
彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
舞台
死刑制度をめぐる議論が揺れる現代の日本。 無差別殺人の容疑で死刑を宜告された男と、妻を殺害した容疑で収監された男。 ふたりは刑務所の隣り合った独房で出会う。 沈黙と会話のあいだで、ふたりの過去と心の闇が徐々に明らかになっていく。 男は、ただの殺人鬼なのか、それとも男の心に棲む「何か」なのかー
近藤勝斗
140
1
01/08
劇団冒険列車
近藤勝斗
舞台
戯曲
旗揚げ公演
«
1
2
3
4
5
6
7
8
...
18
19
»
月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第8話 「笑うひと、黙るひと、狼狽えるひと」
6位 影が変わるとき
7位 今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
8位 流れの果てに
9位 【ラジオドラマ】金曜日の味噌ラーメン
10位 ヒーローになるのは俺に決まってるだろうがっ!
新着
今日から我が家は騒がしい 最終話 「騒がしいけど、それが幸せ」
風を食む
純(きいと)。
塔の下には影が棲む
『colors』
【第48回城戸賞一次通過作】『繰り返す、春』
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『滑稽』
『ミス・テイク!〜勘違いから始まる最悪の一日〜』
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『中二病で何が悪いッ!』
THIS IS POLARIS!#01
CLOSE
検索
ログイン
会員登録
脚本を投稿する
利用規約
ヘルプ
問い合わせ
プライバシーポリシー